雪のように舞う~その儚い舞雪へ 恋雪桜
「そうだよ、だから、俺が守るんだ」
「はぁ?」
なんで、俺が守るになった?

「あー、もうこんな時間!倉庫いかないと」
「あ。わすれてた」
「全力で行くよ」
「ハァイ」
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