希望のない世界
「あぁ、それがどうした?」
普段優しいたあるからそんな言葉が出てくるとは思いもしなかった。
「え、あ、俺兄さんに認められるためにケルピーと契約結んだんだ。そ、それで、、、えっと、」
弟?はだんだん静かになっていった
「それで話は終わり?」
とたあるがいう。
「あ、う、うん。」
戸惑いながら弟?は答えた
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