希望のない世界
「い、嫌だったかい?」
とたあるさんは聞いた。
「いやじゃないです!気に入ったです!」
とまだ敬語をあまり使えないが使ってみることにしてみた。それぐらいたあるさんを尊敬していた───
< 33 / 161 >

この作品をシェア

pagetop