年下男子と恋をする 番外編①
ピーンポーン
誰かきたー!
「はーい」
念のために誰が来たか確認しなきゃ
あ、早乙女君だ!
「いらっしゃーい!」
「萌音ちゃん!さっきぶりです!」
「そうだねー!あのね、さっきクッキー作ってみたの。早乙女くんの顔も作ってみてね。一緒に食べよ!」
「はい!どれですか?うわぁー!!かわいいっ♡すごい上手ですね!」
「ふふっでしょー」
料理には自信があるんだよね~
料理きわめておいてよかった!
「あ、荷物ここにおいて!おやつの準備するね。早乙女君ってなんの飲み物がすき?」
「僕はーコーラとかですかね。炭酸すきなんですよ」
そうなんだ!
コーラコーラ
あった!
「そうなんだね!コーラ今ちょうどあったよ~一緒に飲もう!」
「はい!」
クッキーは、、、あ!このお皿めちゃ可愛い。
早乙女君に似合いそうな色してる。
これにしようかな♪
クッキーおいてー
かんせー!