君が好き。
良かった
「でも何で急に謝りにきたの?」
「あー…今はひ・み・つ」
「ガーーン」
「ふふっ」
ーーーーー
それから学校生活は平和でとっても楽しかった。
毎日が大好きになった。
友達関係も恋愛も全力で満喫するつもりだ!!!
私の恋が叶うかはまた別のお話☆


End☆彡
< 16 / 16 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

夜を越えてしまう前に

総文字数/1,529

その他5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“苦しい”って言えないときに、きみは隣にいてくれた。 そんな彼女をわたしも救いたかった。 ーーー 孤独を隠して生きる少女と、誰にも踏み込めなかった少女。 放課後の図書室で出会った二人の、静かで切ない青春物語。 読むたびに、やさしい涙があふれる一冊
夕焼け

総文字数/0

青春・友情0ページ

ランチ放送室の消えた一曲

総文字数/1,988

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
よかったら読んでくださると嬉しいです! ~~ 『ランチ放送室の消えた一曲』 いつもの昼休み、いつもの音楽― のはずが、音楽だけが消えた。 放送室で見つけたのは、笑い声や牛乳パックの音でできた“もう一つの曲”。 静けさの先にある、いちばんあたたかい秘密に出会う青春ミステリー!!!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop