大好きな先輩は(S)王子様でした(マンガシナリオ)
こ、こんなにもお話し上手なのにそんなことあるんだ…。

「ふふっ、はい!たくさん聞きたいです!」

突然先生はプルプルとして、半泣きになる。

「きゃー!なんって、良い子なのかしら!」

先生の抱擁が少しだけ、痛かった。

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