彼氏がスパダリでヤンデレすぎてしんどいくらい好き【マンガシナリオ】
第6話 甘い誕生日
私の誕生日。
前から遠出して1泊する予定を立てていた。
午前0時になった瞬間奏多くんが誕生日おめでとうと隣で言ってくれた。
朝になる。
私は頑張っていつも以上におしゃれをした。
「今日もかわいい」
「奏多くんもかっこいいよ…」
「そんなの…照れる…」
「奏多くんは言われ慣れてるじゃん…」
「みれあからのかっこいいは別格なんだけど…伝わってない?」
不意に唇が重なる。
「奏多くんっ!」
「もう…早く行かなきゃ…」
「30秒だけ、いややっぱ3分」
「…!!」
朝から奏多くんは通常運転です…。
前から遠出して1泊する予定を立てていた。
午前0時になった瞬間奏多くんが誕生日おめでとうと隣で言ってくれた。
朝になる。
私は頑張っていつも以上におしゃれをした。
「今日もかわいい」
「奏多くんもかっこいいよ…」
「そんなの…照れる…」
「奏多くんは言われ慣れてるじゃん…」
「みれあからのかっこいいは別格なんだけど…伝わってない?」
不意に唇が重なる。
「奏多くんっ!」
「もう…早く行かなきゃ…」
「30秒だけ、いややっぱ3分」
「…!!」
朝から奏多くんは通常運転です…。