想いが届くまでー秒速1センチメートルー
あとがき
読んでくださりありがとうがとうございますっ!!新人なりに頑張って詩を作りました。できるだけいろいろな方によんでいただきたいので、ひろめてくださるとありがたいです。今後のAYUMIの小説もぜひご覧ください!!!!
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初めて、男子目線が主なものです!
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初めてのちょびっとヤンキーの恋です!あたたかく見守ってください!
実花「ねえ!龍崎!」
龍崎「ひいいぃ!って実花かあ。なんだあ、良かったあ。で、何?」
実花(恋人に名前を呼ばれてすこしキュンとした)
「あのな、実は特待枠に残れたぞ!」
龍崎「え!すっごい!!」
実花「コホン。そこで一つだけお願いを聞いてくれるとか、いつもしつけてる人に感謝を示すのはどう?」
龍崎「なんでも一つお願いを聞いてあげるやつやってほしいなら素直に言えばいいのに〜」
実花(少し照れる)「じゃ、じゃあ決めるのもめんどくさいしそれにするか」
龍崎「じゃあ、何してほしいの?」
実花「お前、が、なにかしてくれ」
龍崎「あ~、いつもてれちゃって実花ができないことしてあげる❤目ぇつぶって?」
実花(期待する)
龍崎(お姫様抱っこやったら、怒られるかな?あ、でもいっつも怒られてるし、いっか)
実花「うわあ、ちょ、か、体が浮いたぞ!!」
龍崎「目、開けて」
実花「か、顔ちかっ!!」
chu❤
実花「あ、あ、え、か、カオを見ないで」
龍崎(か、可愛い、彼女が⋯)バタッ
実花「お、おい!し、しっかりしてええ!!」
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ぜひぜひ、私の本気、どうぞ御覧ください!!
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