好きが溢れて止まらない
君のことを想うと
好きが溢れて止まらない

君を好き
君が好き
私の中で「好き」が反復する

好きなことを話している時の笑顔も
褒められると照れる所も
誰かのことを傷つけないようにと
言葉を慎重に選ぶ所も
君の全部が好き

緊張で強張った顔も
「何やっているの!」と怒った顔も
不器用で色々と困ってしまう所も
君の全部が好き

君ならー
君だから
短所も含めて全て愛しい

君が好き
君が大好き
好きが溢れて止まらない

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お盆の時期ということで。 (お盆は終わってしまったのですが、墓参りをして色々と思うことがあったので) 私の実話とフィクションと交えながら、 1つ詩を書いてみました。 多くは語りません。 大切な人を亡くしてしまった方に、 何かが届けば良いなと思います。

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