走婆展紗内の令和徒然日記
ぼくが男子部だった頃、谷川さんも佐藤さんも全国幹部だった。 全国を飛び回ってたよね。
いつだったか谷川さんが話してた。 「指導を終えて東京に帰って嫁さんを寿司屋に呼んで久しぶりに話したんだ。」って。
あのさあ、あんたらが贅沢をするために献金してるわけじゃないんだけど。 そんな谷川さんに金と女の噂が有るよねえ。
俄か金持ちになったからいい気になってるんだろう? 巨大な宗教企業の中に居るんだもんね。
外は不景気でもお構いなし。 蔵にはたくさん金が詰まってる。
本部も疎ましいくらいにどでかくなったしねえ。 英雄気分なんだろうなあ。
物価高も不景気も物不足も何とも思わないよね。 金さえ出せば何とでもなるんだから。
第二代の戸田先生は言われてた。 「建物は古くてもいいんだ。 必要だったら御本尊様が下さるから。」
それを思う時、あの総本部は必要だったのかなって思う。 デカけりゃいいってもんでもないと思うから。
90年代までの創価学会はまだまだ勢いが有った。 それはまだまだ折伏をしていたから。
ぼくが入信した時も寺には新入会員がズラリと並んでいた。 今はそれが無い。
座談会を見ても毎月同じ顔が並んで同じ話をしている。 活気なんて何処にも無い。
さらには本部のやり方に意見した人たちは全て反逆者として処理されている。 こんなんでいいのか?
[来る者は拒まず去る者は追わず。]のはずなのに去ればグチグチ、意見すればブーブー言っている。 本部の内田氏は新聞啓蒙と選挙だけ。
ぼくらは新分野でもなければ選挙屋でもないのにねえ。 何処からそうなったんだろうね?
もう7年くらい前になるかな。 ぼくは見えないから聖教新聞を読んでもらおうと思って幹部に相談したことが有る。
そいつは何を思ったのか、ぼくの家に怒鳴り込んできた。
「お前みたいに我が儘を言うやつはどうせ退転するんだ。 新聞を読めないのは見えないお前が悪いんだから我慢しろ‼ 文句言うな‼」 唖然としたね。
こんな独裁的な人間が幹部に居るのかって。 それでますます読む気が失せた。
大白蓮華っていう機関誌が有る。 学会本部が出してるやつ。
これもかなりのページ数でね、いろんな記事が載ってる。 でも全部を読んでもらったことは無い。
それはおろか、一番大事な御書だって朗読版も点字版も作られてない。 つまりはさ、見えないやつは読めなくてもいいって思ってるんだ。
たっぷり資金も有って人も居てやろうと思えばやれるのにやらないんだよ。 『人間革命』の点字版は作ったのに。
ほんとに会員のことを考えてるのかなあ? 疑わしいよね。
そんな創価学会で35年もやってきたんだ。 不思議だねえ。
ぼくを折伏してくれた人もとにかく変なやつだった。 「俺は天才だ。」って思い上がってるやつだった。
そいつには相当に苦労させられたよ。 嘘吐き呼ばわりもずいぶんとされたしね。
(何でそうなるんだろう?)って考えたけど最初は分からなかった。 でも気付いて唖然とした。
食堂に行くことになって二人で話してた時のこと。 ぼくは最初は「焼き飯を食べようかな。」って言ってたんだ。
でも食堂に入ってメニュー表を見ていたら「焼きそばにしよう。」って思ったんだよ。 そしたらそいつはそれ以来、「あいつは嘘吐きで二枚舌で信用ならんやつだから気を付けろ。」って周りのやつらに言い触らした。
そいつと縁を切るまで大変だった。 会うたびに「お前は嘘吐きだ。 だからみんな警戒してるんだ。 ざま見ろ。」って言ってきてたからね。
もう20年前の話。 忘れたっていいことなんだけどなあ。
2月26日木曜日
メンタルに行ってきた。 ここ2週間患ってて、、、。
久しぶりだったなあ。 4年ぶりかな。
それでまあ新しい出発をしようと思ってる。 どうなるかは分からない。
国会はと言うと、、、。 またまた高市さんのことでワーワーキャーキャー騒いでるやつらが居る。
そもそも総選挙自体が無効だって騒いでるやつらも居る。 裁判目当てで寄付も集めてるらしい。
でもさあ、選挙無効の裁判って勝ったためしが無いんだよね。 それでもやる気ですか?
その前にあのおばさんの公選法違反を謝りなさいよね。 アホらしい。
ビートに乗らないと何も言えないわけでしょう? じゃあ居なくていいよ。
次の選挙では日本保守党も新撰組も公明党も三政党も消えるから。 ついでのついでに共産党もね。
沖縄もやっと平和になりそうだなあ。 あの辺野古抗議団もバラバラになりそうだし。
2月28日土曜日
まだまだ『ママ 戦争を停めてくるわ。』が話題になっている。 確かに味方に寄れば切実な声かもしれない。
でも気を付けて見ていかないと思わぬ落とし穴に嵌り込む。 それは日本が戦争をしようとしているという誤ったメッセージを投げているということだ。
戦争を停めてくるといっても誰に向かって止めようというのか、、、。 相手をきちんと分かっていなければこちらも誤解したメッセージを投げることになる。
はっきりさせておきたい。 日本は戦争を起こす気も無ければ侵略する気も無い。
戦争を仕掛けようとしているのは中国であり、侵略しようとしているのも中国である。
その中国に対して「手を出したら痛い目に遭うぞ。」っていうメッセージを投げ付けるために自衛隊を強化していくのが高市政権の方針だ。
侵略してきた中国に対して専守防衛を気取っていたのではそれこそ国を失うことになる。 そうすれば嫌でも国民を守ることは出来なくなる。
戦争を停めたいのであれば中国に向かって「軍拡はやめろ‼」と叫ばなければ意味が無い。
虐められてる子供が居る。 その子に「虐めを停めろ。」ってとは言わないだろう。
虐めてる子供に対して「虐めはやめろ‼」って言うはずだよね。 それと同じだ。
誰もが勘違いするようなメッセージは投げないでもらいたい。
トランプ君 イランに攻撃を仕掛けたのね。 ふーんって感じ。
関税で躓いて戦争を仕掛けて人気取り? アメリカっていつもそうだよなあ。
何かに躓くと戦争に打って出てくる。 中東の場合はイスラエルが必ず絡んでくる。
何でそうなるんだろう? イスラエルに吹き込まれたなんて話も有るけれど、、、。
フセインとやり合い、カナフィーを倒し、シリアが倒れて、今度はイラン。 ここを片付けたらどうするのかなあ?
習近平とやるのかなあ? それとも?
いつだったか谷川さんが話してた。 「指導を終えて東京に帰って嫁さんを寿司屋に呼んで久しぶりに話したんだ。」って。
あのさあ、あんたらが贅沢をするために献金してるわけじゃないんだけど。 そんな谷川さんに金と女の噂が有るよねえ。
俄か金持ちになったからいい気になってるんだろう? 巨大な宗教企業の中に居るんだもんね。
外は不景気でもお構いなし。 蔵にはたくさん金が詰まってる。
本部も疎ましいくらいにどでかくなったしねえ。 英雄気分なんだろうなあ。
物価高も不景気も物不足も何とも思わないよね。 金さえ出せば何とでもなるんだから。
第二代の戸田先生は言われてた。 「建物は古くてもいいんだ。 必要だったら御本尊様が下さるから。」
それを思う時、あの総本部は必要だったのかなって思う。 デカけりゃいいってもんでもないと思うから。
90年代までの創価学会はまだまだ勢いが有った。 それはまだまだ折伏をしていたから。
ぼくが入信した時も寺には新入会員がズラリと並んでいた。 今はそれが無い。
座談会を見ても毎月同じ顔が並んで同じ話をしている。 活気なんて何処にも無い。
さらには本部のやり方に意見した人たちは全て反逆者として処理されている。 こんなんでいいのか?
[来る者は拒まず去る者は追わず。]のはずなのに去ればグチグチ、意見すればブーブー言っている。 本部の内田氏は新聞啓蒙と選挙だけ。
ぼくらは新分野でもなければ選挙屋でもないのにねえ。 何処からそうなったんだろうね?
もう7年くらい前になるかな。 ぼくは見えないから聖教新聞を読んでもらおうと思って幹部に相談したことが有る。
そいつは何を思ったのか、ぼくの家に怒鳴り込んできた。
「お前みたいに我が儘を言うやつはどうせ退転するんだ。 新聞を読めないのは見えないお前が悪いんだから我慢しろ‼ 文句言うな‼」 唖然としたね。
こんな独裁的な人間が幹部に居るのかって。 それでますます読む気が失せた。
大白蓮華っていう機関誌が有る。 学会本部が出してるやつ。
これもかなりのページ数でね、いろんな記事が載ってる。 でも全部を読んでもらったことは無い。
それはおろか、一番大事な御書だって朗読版も点字版も作られてない。 つまりはさ、見えないやつは読めなくてもいいって思ってるんだ。
たっぷり資金も有って人も居てやろうと思えばやれるのにやらないんだよ。 『人間革命』の点字版は作ったのに。
ほんとに会員のことを考えてるのかなあ? 疑わしいよね。
そんな創価学会で35年もやってきたんだ。 不思議だねえ。
ぼくを折伏してくれた人もとにかく変なやつだった。 「俺は天才だ。」って思い上がってるやつだった。
そいつには相当に苦労させられたよ。 嘘吐き呼ばわりもずいぶんとされたしね。
(何でそうなるんだろう?)って考えたけど最初は分からなかった。 でも気付いて唖然とした。
食堂に行くことになって二人で話してた時のこと。 ぼくは最初は「焼き飯を食べようかな。」って言ってたんだ。
でも食堂に入ってメニュー表を見ていたら「焼きそばにしよう。」って思ったんだよ。 そしたらそいつはそれ以来、「あいつは嘘吐きで二枚舌で信用ならんやつだから気を付けろ。」って周りのやつらに言い触らした。
そいつと縁を切るまで大変だった。 会うたびに「お前は嘘吐きだ。 だからみんな警戒してるんだ。 ざま見ろ。」って言ってきてたからね。
もう20年前の話。 忘れたっていいことなんだけどなあ。
2月26日木曜日
メンタルに行ってきた。 ここ2週間患ってて、、、。
久しぶりだったなあ。 4年ぶりかな。
それでまあ新しい出発をしようと思ってる。 どうなるかは分からない。
国会はと言うと、、、。 またまた高市さんのことでワーワーキャーキャー騒いでるやつらが居る。
そもそも総選挙自体が無効だって騒いでるやつらも居る。 裁判目当てで寄付も集めてるらしい。
でもさあ、選挙無効の裁判って勝ったためしが無いんだよね。 それでもやる気ですか?
その前にあのおばさんの公選法違反を謝りなさいよね。 アホらしい。
ビートに乗らないと何も言えないわけでしょう? じゃあ居なくていいよ。
次の選挙では日本保守党も新撰組も公明党も三政党も消えるから。 ついでのついでに共産党もね。
沖縄もやっと平和になりそうだなあ。 あの辺野古抗議団もバラバラになりそうだし。
2月28日土曜日
まだまだ『ママ 戦争を停めてくるわ。』が話題になっている。 確かに味方に寄れば切実な声かもしれない。
でも気を付けて見ていかないと思わぬ落とし穴に嵌り込む。 それは日本が戦争をしようとしているという誤ったメッセージを投げているということだ。
戦争を停めてくるといっても誰に向かって止めようというのか、、、。 相手をきちんと分かっていなければこちらも誤解したメッセージを投げることになる。
はっきりさせておきたい。 日本は戦争を起こす気も無ければ侵略する気も無い。
戦争を仕掛けようとしているのは中国であり、侵略しようとしているのも中国である。
その中国に対して「手を出したら痛い目に遭うぞ。」っていうメッセージを投げ付けるために自衛隊を強化していくのが高市政権の方針だ。
侵略してきた中国に対して専守防衛を気取っていたのではそれこそ国を失うことになる。 そうすれば嫌でも国民を守ることは出来なくなる。
戦争を停めたいのであれば中国に向かって「軍拡はやめろ‼」と叫ばなければ意味が無い。
虐められてる子供が居る。 その子に「虐めを停めろ。」ってとは言わないだろう。
虐めてる子供に対して「虐めはやめろ‼」って言うはずだよね。 それと同じだ。
誰もが勘違いするようなメッセージは投げないでもらいたい。
トランプ君 イランに攻撃を仕掛けたのね。 ふーんって感じ。
関税で躓いて戦争を仕掛けて人気取り? アメリカっていつもそうだよなあ。
何かに躓くと戦争に打って出てくる。 中東の場合はイスラエルが必ず絡んでくる。
何でそうなるんだろう? イスラエルに吹き込まれたなんて話も有るけれど、、、。
フセインとやり合い、カナフィーを倒し、シリアが倒れて、今度はイラン。 ここを片付けたらどうするのかなあ?
習近平とやるのかなあ? それとも?