眠っている貴方を想う

私が1を言い終わる前に慶は私から離れた。


私「チッあとちょっとだったのに」

慶「酷いよ〜紅葉〜」

私「キモ〜い」

華「け〜くんにそんなこと言わないで」


そう言って、華は慶の前に立ちはだかった(?)
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