眠っている貴方を想う

ドッカーン←倉庫の扉を紅葉が蹴り壊した音。


私「こんにちは。私、夜姫。よろしくね」

慶「僕、夜鈴。」

私「私達、夜夢の事でちょっと用があるの。(黒笑)」

下っ端①「夜輝だ。誰か、総長を呼べ!」

私「なんで、総長を呼ぶの?どうせ後で、行くのにね。あっ。そっかー。殺るのを早くしようとしてくれてるんだね。ありがとー」


私はにっこり笑った
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