眠っている貴方を想う
毒鬼の総長がやっとやってきた。
毒鬼総長「夜輝のお二人。どうかしましたか?もしかして、夜夢さんのことですか?それとも、夜姫さん、私のところに来る気になりましたか?」
私「夜夢のことで用があってね。そ・れ・と、私はあなたのところに行く気はないから覚えておいてねぇ?一生」
慶「そうだよ夜姫はずっと、一生、夜夢のものだから、あんたの物には、絶対にならないよぉ?」
毒鬼総長「夜輝のお二人。どうかしましたか?もしかして、夜夢さんのことですか?それとも、夜姫さん、私のところに来る気になりましたか?」
私「夜夢のことで用があってね。そ・れ・と、私はあなたのところに行く気はないから覚えておいてねぇ?一生」
慶「そうだよ夜姫はずっと、一生、夜夢のものだから、あんたの物には、絶対にならないよぉ?」