眠っている貴方を想う
炎蘭総長「え?」
バンッ
やっと炎蘭の総長が自分に向けられている拳銃に気づいたとき避ける隙を与えないというように直ぐに弾が弾かれた
「グハッ」と炎蘭の総長は言いながら倒れた
バタンッ
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