俺だった私へ。

〜葉月〜

『8月
多分俺はこの人と会うために生まれてきたのではないか。そう思ってしまうくらいに運命的な人に出会えた。嬉しかった。まだぎこちない関係で話しているけれどそれでも楽しい。こんなことがこれから続くなんて夢みたいだ。』
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