僕が死ぬまでの7日間 君side
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あなたは学校では悪い意味で有名だった
「あいつ今日も、やべぇけがだったな」
「それな」
そう聞こえてきて私は保健室に走り出した
保健室に行くとあなたがいて
あなた「ごめんね。またけがしちゃった」
『私が好きで手当てしてるんだから
 謝らなくていいよ。』
けがしているところに絆創膏を貼りながら
そう答える。あなたは学校でいじめを
受けていた他の人達や先生もそのことは
知っていた、けどいじめっ子の親は
教育委員会の偉い人で先生達は何も言えない○○君の親も○○君のことを道具と
しか思ってない
私はクラス委員長という肩書きを使って
〇〇君と関わっている


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