響け!シャガのクレッシェンド
あとがき
こんにちは!人生初のヒアルロン酸注射をしてきたエイミーです。綺麗になりたい……!

今回は、響けシリーズを書きました。ようやく六話を書き上げることができてホッとしています。

二月に入った途端、熱が出て病院に行ったらコロナだと言われました。「暇だから小説執筆頑張るぞ〜!」と意気込んだのに、自宅に籠りきりな生活は全く刺激がなくて気力がなくなるという……笑。響けシリーズ、頑張って書いていきます!

今回はカナタを中心に書きたいと思い、従兄弟を登場させてみました。あんまりでもカナタの台詞なかったですね笑。ごめんよ、カナタ。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。








< 49 / 49 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/106,819

ファンタジー227ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた
恐怖探偵団と真夏の神隠し

総文字数/0

ホラー・オカルト0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めてのことに手が震える。怖い。すごく怖い。悪いことばかり考えてしまう。だけどーーー。 「みんながいれば絶対大丈夫だよ!」 諦めたくない!
The Brave

総文字数/33,812

ファンタジー77ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop