サヨナラは、向日葵の香りがした。

【あとがき】皆さまへ感謝を込めて

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

大切な人との別れはとても辛いものですが、その先に少しでも「前を向く強さ」や「温かな光」があることを願ってこの物語を書きました。

向日葵の季節が来るたびに、ふとこの2人を思い出していただけたら、作者としてこれほど嬉しいことはありません。

一言感想やスタンプだけでも、いただけると泣いて喜びます。皆さまの『いいね』がこの物語の宝物です。

本当にありがとうございました!

< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:15

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
「君の初めても、最後も、俺が買い占める」 超絶セレブな学園の頂点に君臨する 冷徹な銀髪王子・一条蓮様。 でも、庶民の私と二人きりになると……。 この独占欲、重すぎて甘すぎて もう逃げられない――!?
狂犬な彼は、図書室で私だけを甘く噛む。

総文字数/5,178

恋愛(キケン・ダーク)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クラスで一番目立たない私が、 最恐の不良に見つかってしまった——。
雨のち、片想い。

総文字数/882

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「幼なじみなんて、もう限界。 ……全部、俺のものにしたい」 ずっと隣にいるのが当たり前だった、無愛想な幼なじみの蓮。雨の日の放課後に傘を忘れた私を閉じ込めたのは、これまで見たこともない、熱くて、強引な彼だった。 幼なじみの関係は、今日で終わり。 ――逃げ場のない雨の中で、甘すぎる独占欲が暴れ出す。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop