先生、あなたに逢えて幸せでした
体の中心の疼く感じが更に強まり私は健太を抱きしめた。
いつのまにか健太もトレーナーを脱いでいてお互いの素肌が触れ合う。
『ッ!!ヤバイわ…。由佳。もう止まんねーから。由佳が嫌って言っても抱く。』
『…ん。大丈夫。健太の事が大好きだから』
『バカヤロ…。そんな事今言ったら嬉しくて力加減出来なくなるだろ。』
言い終わるとまた胸への愛撫に健太の口に頂が含まれ私は甘い快感に酔いしれた。
すると今まで愛撫をしていた手が私の下腹部に滑り込む。
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