砂糖苺はときめかないっ

prologue

僕の名前は砂糖苺 名前はこんなだけど世界が恐れるスパイ
そして春舞高校(男子校)の姫である
「苺くんおはよ〜♡」
「今日も可愛い♡」
「結婚してくださぁい!!!」
これは僕のファン ほぼ下部
「ちょっとまぁったぁぁぁ!!!」
「え、」
「苺は俺の幼馴染なの!下がってろ!」
こいつは幼馴染で僕の初恋の人
《辣野宇宙》
「もう大丈夫だから!落ち着いてよ」
「いやいや!俺の苺取ろうとしたんだよ!?」
俺の…って勘違いするでしょうが、
「てか、僕宇宙のじゃないし」
「え!?違うの!?」
「違うに決まってる」
僕は嫉妬でむぅとなっている宇宙に気づかないまま歩き出した
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