秘書室から恋がはじまる
仕事をしてから美樹は高い場所にある荷物を取ろうと
したけど届かないので背伸びして取ろうとすると
愛斗がとった。
「ありがとう愛斗くん」
「どういたしまして」
愛斗は荷物を取り美樹にあげた。
二人は抱きあることに気づいて離れた。
二人は離れてから美樹は荷物を持って席について仕事をした。
仕事をして終えて帰った。
家に帰り愛斗はコンビニ弁当を食べた。
コンビニ弁当を食べてからお風呂に入った。
お風呂に入り愛斗はカフェオレ飲んでポテトチップスたべた。
ポテトチップスとカフェオレ飲んで愛斗は美樹のことを
考えた。
考えて愛斗は顔が赤くなった。
顔が赤くなりしばらくして仕事をした。
仕事をしてから愛斗は寝た。
朝になり起きて愛斗は仕事に行く準備をした。
行く準備をから仕事に行った。
仕事に行き愛斗は議員会館に行き美樹が来たので挨拶した。
「おはよう愛斗くん」
「おはようございます美樹さん」
愛斗は美樹に挨拶して仕事をして会議がはじまるので
行った。
美樹は会議室に入ったので応接室に行きパソコンで仕事をしてると
野党議員の秘書の西山結愛が話かけてきた。
話かけてきて愛斗にボディータッチしてきた。
ボディータッチしてきたので愛斗は追い払った。
「迷惑だからやめてくんない」
愛斗は美波がベタベタしてきたので追い払った。
美波はベタベタして付きまとうので愛斗はパソコン持って
他の場所に行った。
他の場所に行き愛斗は仕事をした。
4時間仕事をしてから愛斗は美樹の会議が終わったので
迎えに行った。
「お疲れ様です美樹さん」
「ありがとう」
愛斗は美樹と話をしてから美波は美樹と話をするのを
見ていた。
見ていてから愛斗と美樹は楽しそうに話してたので相槌たてた。
それから事務所に戻り仕事をした。
仕事をしてか美樹はトイレに行った。
美樹はトイレに行くと美波がいて話しかけれた。
「美樹議員愛斗さんと付き合ってるんですか」
「付き合ってないよただの秘書だよ」
「そうなんですね私愛斗くんに一目惚れしました
応接してくれますか?」
「え?」
「美樹さん応接してくださいよ」
「うんいいよ」
「ありがとうございます」
美波は美樹と話をして出て行った。
出ていき美樹はトイレに行き事務所にもどった。
「おかえりなさい美樹さん」
「ただいま」
愛斗は美樹と仕事をしてから昼ごはんを食べた。
「愛斗くんのために弁当作ったのあげるよ」
「ありがとうございます美樹さん」
愛斗は美樹から弁当を受取り食べた。
「美味しいです」
「よかった」
愛斗は美樹と話をしたがら食べた。
話をしながら食べてから夜まで仕事をした。
愛斗は美樹と議員会館の前で別れて駐車場に行き車に
乗った。
車に乗り愛斗はスーパーで買い物して家に帰宅。
家に帰り愛斗はパソコンで仕事をしてから1時間して
コンビニ弁当を食べた。
食べた。 
コンビニ弁当をたべて完食。
愛斗は仕事をして夜中までして寝た。
朝になり起きて愛斗は仕事着に着替えてからワックスかけて
髪をセットした。
髪をせっとして愛斗は家からでて仕事に行った。
仕事に行き愛斗は美樹に挨拶した。
仕事に行き愛斗は議員会館に行き美樹が来たので挨拶した。
「おはよう愛斗くん」
「おはようございます美樹さん」
愛斗は美樹に挨拶して仕事をして会議がはじまるので
行った。
美樹は会議室に入ったので応接室に行きパソコンで仕事をした。
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