午前零時になったら〜ピーターパンとシンデレラ〜
あとがき
こんにちは!尾鷲でサーモン丼食べてきたエイミーです!やっぱり尾鷲は魚介類最高です!サーモンが口の中でとろけました!

今回は、ロミジュリ感あるお話を書こうと思って書きました。禁断の恋は書いていてとっても楽しいですね!また機会があれば書きたいです!

駆け落ちを選んだ華純ですが、婚約者の男性は華純に対して本当に恋をしていました。お見合いの時に一目惚れをし、政略的な要素もある結婚だけど「大事にしたい」「いつか愛し合う夫婦になりたい」と思っていました。突然の裏話です笑。

このまま二人で逃げ切って幸せになるルートもいいですし、連れ戻されて強制結婚ルートもいいなと迷ったので中途半端ですが終わりにしました。お好きなルートで妄想してください笑。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。





< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

響け!祝福のミュージカル

総文字数/0

ファンタジー0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スポットライトに照らされる。 観客の笑顔が見える。 ステージに立つと、こんな風に見えるのか。 隣を見る。ハリエットの笑顔が輝く。 ここにいて、本当によかった。 ※この作品は、「響け!シリーズ」の特別編となります。シリーズを読んだ方が楽しめると思います。
今、Iの歌を

総文字数/5,337

恋愛(その他)13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界があたしを拒んでも
孤独な僕らの明日は何色か?

総文字数/2,582

その他7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「助けてくれ」の声を孤独の盾で塞いだ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop