星になった君に、祈りを捧げて。〜最強総長だった君との短く儚い時間〜
 私はあなたたちのこと信じてたのに……。


 ……裏切るのかよ。


 私は無意識にボロボロと涙が出ていた。


 そうして私は日の光が嫌いになった。
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