ばれちゃいけない秘密の恋
授業が終わったあと、のんちゃんがこっちにきてくれた。




「茜ーごめんね、、。私がおいて行ったばかりに、、。」




「いやいや、私が勝手に迷子になっただけだし、あと星宮?って人が助けてくれたから!」




のんちゃん優しすぎるよ




私が悪いのに自分のこと責めるなんて。




中学の頃からずっとこの優しさに救われてる。
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