ばれちゃいけない秘密の恋
「うわぁ、子供みたいでかわいい」


思わず心の声漏れてしまった、「あ?」

やばい怒ってる、、。でもなんか猫みたいで可愛い

「ふふ」

思わず笑みが溢れてしまった。


「あの、お客様?」

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「ん~美味しい!」



どんな嫌のことがあっても一瞬で忘れちゃうくらいに美味しい。




「あ、そうだ!先輩色々教えてください」


「え、俺先輩?」



キョトンとしてる顔を横目にうんうんと頷きながらメモ朝を開く。

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