新人賞の結果発表ってそれどんな感じ?
思い出
最初はまったく満足感はなかったけど、今になっては、「もうすこし成長して大きくなったね」という気持ちでいっぱい。

本当に、この新人賞に応募している期間は作家でいう学生時代みたいなもんですね。そして、やはり、思い出がどんどん増えていっぱいになってくるね。

初めて完成させた短編を他人に見せた時

初めて投稿サイトに登録したとき

初めて小説を完成させた時

年の終わりのセールで大量の小説書き書きについての本を買った時

初めてノベラポイント(投げ銭)をいただいた時

小説を1週間に1回更新しようとしていた時

更新がなかなかうまく進められなかった時

自分の執筆ツールを作った時

公開した作品はなかなか新着に載らなくて「もしかしたら、ダメなこと書いちゃった?! 編集部のブラックリストに入ってるの?!」と本気で焦った時

新人賞の結果発表がいつくるかいつくるかとワクワクしていた時

そして、それにまた新たなに加える、『新人賞の初めての結果発表』

ちょっと嬉しいね。



今日も美しい夕焼け。今しか見れない、美しい夕焼け。できれば、もにゃかとかレーズンと干しいちご入りバニラアーモンドミルクヨーグルトとか美味しいもの食べながらみたいね。
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