なぜ小説を書くのかって?

小説書きと私、どんな小説を書きたいかとか。

なんで小説を書くのかって?

体育会系の人と一緒ですよ。

自己鍛錬です。

「ふー。いい筋肉ついてきたなぁ……」

それと一緒ですよ!

そんなに崇高な作品を書く気は無いんだけど。
でもさ、自分なりには仕上げていきたい!
筋トレだからね。

エロ本読むのも書くのも苦手なんだ。
実戦も好まないのよね。
年々ストライクゾーンが狭まっている気がするけど、年を取ってストライクゾーンを書く作家さんが減ってきたのかもしれない。
ずっと好きだった小説家さんが、最近コンスタントに新刊を出してくれて嬉しいんだけどさ、なんかエロ本なんだよね。
残念だなぁ。

でも、自分で書く分には存分に自分好みにやれるからすごくいいよね。
まだまだ続けるつもり。
私は私のファンなのだ。
私サイコー。
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

少年吸血鬼はハンターの未亡人に愛を捧げる

総文字数/85,717

ファンタジー37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
年下の少年とのラブロマンス、ダークな世界観や、人間関係…そんなお話が好きな方に読んでいただきたいです。 一度投稿しておりましたが、大幅に改稿しましたので新作として再度投稿させていただきます。 残酷な表現が含まれます。 流血表現が含まれます。 死の表現が含まれます。 軽度の性的要素があります。 軽度の性的にセンシティブなシーンが含まれます。 この作品は完成しており、数日おきにアップします。 複数の執筆者によって書かれた作品です。 共作者 ひごろもそう 様
灰色の未亡人の白い結婚

総文字数/29,545

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
蒸気機関が市民生活に登場する直前の、近世ヨーロッパ風の世界観で執筆いたしました。 ファンタジー色は全く無く、特に歴史的背景を必要としない物語です。 悲しい境遇の女の子が幸せになるお話です。 このお話は完結しており、1〜2ヶ月かけてアップしていきます。 この作品は複数の執筆者によって書かれています。 共同執筆者様は亜桃翠鸞(あとうすいらん)様です。 この作品は、同名のタイトルでAmazonのkindleにて販売しております。 内容はほとんど同じです。 よろしければ、そちらもお手に取っていただけますと幸いです。 白玉エルル
表紙を見る 表紙を閉じる
雑貨の企画制作会社に勤める進藤さやかが、束縛系彼氏と、会社の後輩に挟まれて……♡ いつもファンタジー系のお話ばかり、完成してからアップするのですが、初めてのオフィスもの……そして書きながらアップしています。 あまり難しいお話にならないように、肩の力を抜きまくって書きます! 全体を推敲できないので、ちょっと矛盾があるかもしれませんが、楽しんで読んでいただけるよう頑張ります……☺️ 2026/06/06 改題しました。 最初考えていたのと、物語の終点があさっての方向に飛んでしまったから……。 『エモーション一歩前 しごでき後輩がハイスペ支配彼氏から私をさらってあげる……って……。』から 『愛のせいでゆがんでいる私たちの関係……大事な彼と、後輩と私は……』に。 これが連載執筆あるあるでしょうね。 進藤さやか 27歳 雑貨などの企画、制作を請け負う『エモーションライフ』の社員。仕事と恋愛で充実した毎日を送っている。 幸島淳 24歳 『エモーションライフ』社員、さやかの後輩、おとなしく地味な男の子……のようだけど。 秋元司 32歳 さやかの交際相手、やり手のフリー動画ディレクター、インタビュアーなど、なんでもこなす。女子の理想が詰まったハイスペ男性、さやかのことを束縛気味だけど、実は? 三橋社長 58歳 エモーションライフ社長 水木麗 31歳 センターアート社員 秋元司の元カノ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop