溶けてしまうほどの愛を貴方に
「ここ、女の子が好きなところ」といって何やらソコの硬くなった所に彼が触れると、私はあまりの刺激に「んぁ♡」と声が漏れてしまい、それを面白く思った彼はソコをぐりぐりと執拗に責めてきた。溢れ出てくる蜜が触れるソコまで行き渡って、潤滑に動くソコは敏感で、私には刺激が強すぎる。腰は勝手に揺れて、声は止まってくれない。かれの指が激しく動き、何かが来る感覚がした。……待って、だめ、なにか来る……っ!気が付けば秘部がぎゅっと締まる感覚に陥り、私は体制を崩してその刺激に耐えた。
彼は私をベッドに横にすると、上に覆いかぶさっては「初めて?イクの」と言うので、私は「……あっ……♡♡……わかんない」と言った。彼は「ん〜そっか、わかんないか〜」と楽しそうに言っては私にキスをした。そして唇を離したあと、秘部の方へ移動しては「あ、声出ないように手で抑えててね」と言っては私のソコに唇をあてがった。
彼は私をベッドに横にすると、上に覆いかぶさっては「初めて?イクの」と言うので、私は「……あっ……♡♡……わかんない」と言った。彼は「ん〜そっか、わかんないか〜」と楽しそうに言っては私にキスをした。そして唇を離したあと、秘部の方へ移動しては「あ、声出ないように手で抑えててね」と言っては私のソコに唇をあてがった。