PRIMUS ―推しの家に家事代行として通ったら、毎日が幸せすぎます!―
「帰るから、荷物渡して」
そう言うと、湊くんは大量の荷物を持っているのに、まだ持とうとしている。
「私も、持ちます!」
「……じゃあ、こっちの袋持って」
そう言われて受け取った袋は、軽い方。
そして湊くんは、何も言わずに重い袋を持ち直した。
その行動がスマートすぎて、やばい。
そう言うと、湊くんは大量の荷物を持っているのに、まだ持とうとしている。
「私も、持ちます!」
「……じゃあ、こっちの袋持って」
そう言われて受け取った袋は、軽い方。
そして湊くんは、何も言わずに重い袋を持ち直した。
その行動がスマートすぎて、やばい。