7月特急七夕電車
取り調べ室
女性警察官「で?なんで生活保護、通ってないの?はい。これ、あげる。甘いアメ」
私は甘いアメを食べた。
甘すぎる。
女性警察官「それ、嘘吐けなくなるやつだから」
男子М「西さん、絶対に余計なことを喋るな」
男子K(声カッコイイ)「俺らの時はキャラメルだった」
西さん「絶対に余計なことは、喋りません」
女性警察官「3月に急に就労継続支援B型をクビになったなら弁護士や司法書士は、どうしたの?」
西さん「敵です」
女性警察官「あのねえ、あなた、まわりの人、なめすぎだから。人間不信すぎだから」
男子М「やばい。ハッキングしてあげなきゃ」→システムをハッキングする。
女性警察官「最後に1ついい?職員さんを守ろうとしたことはある?」
男子М「ハッキング完了」
西さん「全く、ありません」
女性警察官 去る

西さん「ありがとう。Мくん」
男子K「あの女、やっぱ、ヤバいな」

※映画「銀河特急ミルキーサブウェイ」(よーへいさん)のパロディです。(2回見ました)

ノーモア映画泥棒「......。」

キャスト 原作
よーへいさん
私作

アシスタント 男子K、男子М、働く場所、間違えた人たち

読者 読む作者、間違えた人たち




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冷たすぎて、ごめんなさい。 めちゃくちゃ寝ました。 「悪口ばっかり」「性格悪い他人軸」「冷たい」など、特に女の人から、よく言われます。きつかったです。 最近、私の体の重力が減っていて、宇宙飛行士の船外活動みたいになっています。 「細いね」「細くて、うらやましい」「食べなさそうだよね」「少食そうだよね」と、よく言われます。 じゃ、そういうことで、私の勝ちが確定ということで(怒) 細いから、うらやましいんですよね? 勝ちだな。 体育教師の女性に「すぐ風に飛ばされそうだよね」と言われたこともあります。 はい。そうですか(怒)(断罪したかった) 家族から精神的虐待を受けていようが、充分な食事を与えてられていなかろうが、就労継続支援B型を3月にクビになって、3月から咳が止まらなかろうが、なんだろうが、僕は勝つ。 サービス管理者ふくめ、やつらの「幻影(嘘)を見せる能力」には負けないし、 全員まとめて断罪します。 引用「教室が、ひとりになるまで」(浅倉秋成さん) だって、僕は「ASD(暗黙の了解、共通認識、冗談、欺瞞など全部、全く通じません)」だから。 白瀬(好きな人、傷を癒す能力がある)が、ここに来てくれたらいいんだけど、 来るわけないか。 現実の白瀬は、僕に「助けて」って絶対に言わない。 「危ないから離れていてね」と言ってました。
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