さよならしない、ロングスカート
取り調べ室

女性警察官「で、読者が怖がるから深刻になっているのか」
私「なんか、私が24時間心理戦で殺されそうになることが、よくあって、毎回ピンチに強いから、なんとかしているのが読者は怖いみたいです。なんか心配」
女性警察官「あなたも、あれだよね。メンズの服しか着られなくなった時期もあってマジでヤバいよね」
私「本当ですよ。マジでヤバいですよ」
女性警察官「あの、ヒーローは?ヒーロー?」
私「いや、あの人、ヒーローじゃないし、私を守ってくれる人は別にいるんで。あの人、守るの下手すぎるし」
女性警察官「じゃあ、男の人からの視線とかは大丈夫?」
私「適当にしてれば大丈夫です」
女性警察官「やっぱさ、その感じが怖いんじゃないかな。話題、変えよう。最近良かったことは?」
私「天使界隈のキャラクターのくじをしました」
女性警察官「えっ、天使界隈?天使界隈ってあれだよね?あの、水色と白の」
私「はい」
女性警察官「えっ、そういうのするんだ?」
私「だからイヤミス(嫌なミステリ)読んでること話すと怖がられて、みんな離れていかないか不安なんですよね」
私「漢字や英語を少し読んだだけで、いちいち、びっくりされるし、キレたいけど、キレると、怖がられて、だれも、ついてきてくれなくなる」
女性警察官「で、最終的に無理になって関係を切るのか」
私「はい」
私「おまじないとかで、めちゃくちゃ縁切りしてる」
女性警察官「西さんは、どうしたい?」
私「やっぱ、私が怖い人は離れたらいいんじゃないですかね」
私「別に私はロングスカートは部屋に置いてあるし完全に自分の少女性を壊されたわけじゃないし、適当に食べてるし今は」
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おはようございます。 フォロー(名前的にファン登録よりフォローのほうが本当にフォローしてくれそう)の人、増えてる.....。 感想ノート2件、警戒心が私は強いので怖がりながら読みました。 まあ、分かりました。 私の状況↓ ・生活保護は、通らなくても、通ったら、高齢者以下の年齢の人は、福祉事務所に、きつくても働くように言われるらしいので、今は考えません ・ごはんは、今は、家族から、もらってます。 ・今日、歯医者がんばりましょう。自分。 ・今日、歯医者終わったら、妹が車で外出してくれます。 ・じんましんは、心のことが原因なのか、〇〇さんのこと、考えていたら、治りました。 ・3月からのせきは、治りません。 妹は、男子を下の名前を呼べるし、宇宙飛行士にはなれませんが、協調性は、あります。 私は、高校時代、男子の名字すら呼べず、漢字検定準2級と新聞感想コンクール優秀賞だけ、もらってしまい、卒業しました。 女子は、めちゃくちゃ怖かったです。 もちろん、私は宇宙飛行士には絶対に協調性がないので、なれません。 じゃくさ!なさ! はやぶさ小惑星に最接近! あいえすえす!(知ってる単語を並べているだけ) 船外活動! ちなみに、「宇宙飛行士を語る詐欺が」というニュースを聞いて悲しかったことがあります。 私が、変な人に「宇宙飛行士です。酸素が必要なので、お金が必要です」と言われたら、「酸素のやつ、ありますよね?」と言って、ガチャ切り(電話を切る)です。 そもそも、お金含め、宇宙飛行士に足りないところなど、ありません!
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