もう何があっても魔法少女にはならない
円(まどか)ちゃん(女子中学生)「いつも、あんなのと戦ってるんですか?怖くないんですか?」
私「いや、これ相手、しょぼすぎて完全に勝てるやつだから円ちゃんは帰宅して」
円ちゃん「でも、相手、夜の王様だし」
私「これ、勝てるから。円ちゃんは帰って」
円ちゃん 帰宅
白い、うさぎ「僕と契約して魔法少女になってください」
私「らじゃー。変身はパス」
女子М「はい。まず私が、カレーが好きな夜の王様の口に大量の砂糖を入れて、向こうにある腐った官能小説をゴミ箱に処分する。で、西さんは、このミステリーがすごい!と芥川賞を目指して」
私「分かった」
男子М「ハッキングする」→ハッキングする
夜の王様、たおした。
うちの白いねこと白いうさぎが、縄張り争いを始める
私「いや、これ相手、しょぼすぎて完全に勝てるやつだから円ちゃんは帰宅して」
円ちゃん「でも、相手、夜の王様だし」
私「これ、勝てるから。円ちゃんは帰って」
円ちゃん 帰宅
白い、うさぎ「僕と契約して魔法少女になってください」
私「らじゃー。変身はパス」
女子М「はい。まず私が、カレーが好きな夜の王様の口に大量の砂糖を入れて、向こうにある腐った官能小説をゴミ箱に処分する。で、西さんは、このミステリーがすごい!と芥川賞を目指して」
私「分かった」
男子М「ハッキングする」→ハッキングする
夜の王様、たおした。
うちの白いねこと白いうさぎが、縄張り争いを始める


