もう何があっても魔法少女にはならない
円(まどか)ちゃん(女子中学生)「いつも、あんなのと戦ってるんですか?怖くないんですか?」
私「いや、これ相手、しょぼすぎて完全に勝てるやつだから円ちゃんは帰宅して」
円ちゃん「でも、相手、夜の王様だし」
私「これ、勝てるから。円ちゃんは帰って」
円ちゃん 帰宅

白い、うさぎ「僕と契約して魔法少女になってください」
私「らじゃー。変身はパス」

女子М「はい。まず私が、カレーが好きな夜の王様の口に大量の砂糖を入れて、向こうにある腐った官能小説をゴミ箱に処分する。で、西さんは、このミステリーがすごい!と芥川賞を目指して」

私「分かった」

男子М「ハッキングする」→ハッキングする

夜の王様、たおした。

うちの白いねこと白いうさぎが、縄張り争いを始める

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えっ、ちょっ、ごめんなさい! 一言感想が「怖い」とか「不思議な気分」とか「びっくりした」とか、あるから。 (やっと感想見た) 補足 あいらさんの「宇宙一アイドル」の試し読みは、あんまり怖くないです。 (私はミステリ脳だからイヤミスにしか見えないし、うまいと思いますが) あんまり私が「危険人物」と判断されて離れられるの、さみしいけど、どうしても、怖かったら、離れたほうがいいです。 わーったよ! ミルキーサブウェイの作者の、よーへいさんは29歳だと知りました。 私が現在31歳なので、歳が近いです。 よーへいさんがいるから、私が一人勝ちしなくて良かったです。

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