【番外編】彼氏がスパダリでヤンデレすぎてしんどいくらい好き
朝のご褒美 奏多side
休日の午前7時、ベッド。
指輪がカチッと触れ合う頃
「ん…奏多くん…おはよぉ…」
俺は午前6時からみれあのかわいい寝顔を見ていた。
みれあの寝ぼけておはようを言う声が聞こえて咄嗟に寝たフリをした。
「奏多くん…朝だよ?起きてないみたい…ふふ…今日もかわいい寝顔…」
頬をつんつん突かれた。
どうやらみれあは俺の顔をじっと見てるらしい。
かわいい寝顔に魅せられていたのは俺の方だけど…。
指輪がカチッと触れ合う頃
「ん…奏多くん…おはよぉ…」
俺は午前6時からみれあのかわいい寝顔を見ていた。
みれあの寝ぼけておはようを言う声が聞こえて咄嗟に寝たフリをした。
「奏多くん…朝だよ?起きてないみたい…ふふ…今日もかわいい寝顔…」
頬をつんつん突かれた。
どうやらみれあは俺の顔をじっと見てるらしい。
かわいい寝顔に魅せられていたのは俺の方だけど…。
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