マッチングアプリに偏見を持つ女による2週間の奮闘記録
•歩くのが早い
寒かったからか、本当に歩くの早くてついていけず、常に小走り。途中何度か『私、撒かれそうになってるのでは』と思うことあり。

また、私がヒールを履いていたのもあって、身長差がほとんどなくなってしまった。
歩いている感じは彼氏彼女ではなく、完全にバディって感じだった。誰かを守るために突き進んでいる感じ。今となっては面白いけど、あのスピードは衝撃的。

•食べるのも早い
この時点でせっかちな人なのだと予想。あらかじめ、食べるのが早い方か遅い方か、食べるのに何分くらいかかるのか情報をとられる。
ちょっと時間かかっちゃうかも、と言うと謎の「頑張って」
私一生懸命頬張って食べてたけど、これは部活かなって思った。


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