スノーな男子VS氷の僕
メッセージアプリのニュースを、現代文大好物な僕は、読解しました。

ゼロ文字回答を、します。(映画の君のクイズ風、原作 小川哲さん、小川哲さん、自信を持ってください)

連想ゲームですか。

そうですね。

「僕は、お医者さんに、なりたいです」
「君の心を、守る、お医者さんに、なりたいです」

もっと、「イケメン」で「男子」が良かったですか?

そうですね。

では、「風を切って」
「思い出は置き去りにして」

最強の「自転車」で、安全な、通学路で、帰ってください。

メッセージアプリの「ニュース」は、見ないでください。

僕は、慣れっこです。

心が痛すぎますが、我慢できます。

ChatGPT構文で、送信します。

スノーな男子のもとには、行かないでください。

サイレントな彼は、レベルが高いから、来れないだけです。

「なんで、彼が、いないの?」

レベルが高いからです。

「なんで、彼は、アイドルを、しないの?」

レベルが高いからです。

大丈夫です。「君」を、無視しているわけではないはずです。

君は、あの連中には、近づかないでください。

サイレントな彼が、「推し」なら、サイレントな彼が「推し」で、いいんです。

「彼がいないなら、つまんない」
「彼がいない世界なら、意味がない」
でいいのです。


だれでも知ってます。
サイレントな彼が「手話を、ドラマとは関係なく学びたいです」と言った瞬間、嘘に聞こえなくて、障害者な僕は、言葉が出なくなりました。


ちなみに、手話は、そんなに、むずかしくありません。


「手話の歌」や「手話の本」で、だいたい、ちょっとは、通じます。


私は、就労継続支援B型で、耳の不自由な女性がいたから、だから、ちょっと手話の本を見ただけです。


サイレントな彼も、君が、手話を学んだら、うれしいはずです.....。


ってこれ、「みなとくん」の引用みたいになってますね。


みなとさんと言えば、僕は、湊かなえさんです。


湊かなえさんは、文体が、いい意味で、絶対に、怒らせたらダメな人です。


というわけで、僕は、みなとくん派でもなく、想くん派でもなく、湊かなえさん派でした!


「告白」は、最高。
「あけぼし」も、最高。(※個人の読書感想文です)


静かに、自転車で、逃げるといい。




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