最強の妹ポジションの私の本気
緊急事態が、発生してしまいました。
※子ども、10代は、見ないでください。
うちのことでしかない。

怖すぎる妹が、やっぱり、家に来ました。

泣きながら「通報じゃないよ」とか「通報してもいい」とか「謝りに来た」とか言う偽物の妹

怖すぎる現実を送信します。

まず、怖すぎる妹は、私がトラウマだから、「犯罪歴がある」と考えていただけで、犯罪歴は、なくて、グレーゾーンが、たくさんあります。  

私の本気の怖すぎる妹へのメッセージです↓
(だいたい要約)
「何の目的で、何もする気がないくせに、来たんだ?お前は、美容系のコンプラ違反(ここには書けません)、お前は、お金のグレーゾーン、お前は、認めてもらいたいという欲をコントロールできない」「だから、お前は、文章力のある私に負ける。お前は、姉ちゃんの私以下」「お前が、次、仕事、どこ行く?と私を追いつめるから、私は新聞配達のアルバイトに申し込んで無視されて、再度、電話かけたら、片道1時間かけて、死ねと言う母親から歩いて逃げていることについて、配達員に散歩って言われて泣きながら、散歩じゃねーよ!クソババア!って怒らなきゃいけなくなった」
「お前、私、お金ないよと、でも、それで、お金なくなったら、私、支払えないよ以外も話せたんだな」
「お前、それ高くない?こっちのほうが安いよ以外、話せたんだな」
「お前は、お金目的」
「クソ女」「ゴミ女」(現実でメッセージで送信したのは初)
「お前が、最初に、私が、かわいくなくてもいい(そもそも、きょうだいだから)と言ったのに聞かないで「がんばろう」と言うから、こうなった」

妹が「ごめんね」と謝るので、私は「浅い、軽い、甘い!」と切り捨てました

その後、
2000PVの野いちごの作家情報のスクリーンショットと「そもそも、私は野いちご(無料ケータイ小説アプリ)で、2000PV超えてるんだよ!楽勝なんだよ!」と、とどめをさしても、


美容系の嘘だらけの妹は、「2000PVすごいね!(認めてもらいたい欲のかたまりだから、人気が、すごいという幻影)」とメッセージを返してきたので、


私は冷たく、これまでにないくらい、めちゃくちゃ怒りました。


「お前なんかが、すごいとか言うと読者が汚れる」


完全に、読者を終わってる妹から、私は守りました!
「守りました」は、初のパターン


「僕たちに、妹は、要らない」で浅倉秋成さんの「まず良識を、みじん切りにします」の「僕たちに、クロワッサンは要らない」みたいな文章で、切り捨てました。



「お前は、両親に大学院の学費を支払わせて甘いしるを吸っていればいい」と、終了した妹の急所をついて、



「話しかけんな」で、「チェックメイト」しました。



兄ちゃん的存在や、読者や、自分の価値観を守る、最強の妹ポジション 西ののより



終わってる妹に対しては「終了」としか私は考えてません


妹は、専門学校かどこかで、「私は、姉ちゃんに、かわいくないと言われました」というエピソードを、披露?して、受かりました。


あれは、「かわいくなくてもいい(そもそも、きょうだいだから)」という意味でしかない。


だいたい、「かわいくない」「怖い(ごめん。マジで、ごめん!)」「性格悪い他人軸」「かまってちゃん」「執着している嫌な人」なら、私は言われ慣れました。


そうですね。


私は、今、悪役っぽいかもしれません。


「汚れた妹め!」だね。(引用 JKローリングさん、魔法学校なシリーズより)


でも、残念でした。


読者と兄ちゃんポジション(助かる)を、守る役割は、末っ子に間違えられる妹ポジションな、私でしたー!どんでん返しでしたー!



妹が「美容系の詐欺師(犯罪行為ではない)」なら、私は「イヤミス(嫌なミステリ)の詐欺師」でしたー!


イヤミスのほうが怖いね


美容系の詐欺師は、ほら、「本当の顔は違うんでしょ」って冷たい目で見られて、終わりですが、


私みたいな、イヤミスな騙し方は「怖い」と一言感想をもらい、気にする。ごめん。ごめんなさい。怖がらせて、ごめんなさい。


で、完結ボタンだね。


妹は、終了です。


いつも、密室(家)で、妹の不完全いじめをされていたので、勝ったのは、初めてです。


私は完全勝利です。


ちなみに、妹は、終わってるから、料理、ライバルとの良い関係、推しの選び方、全て終わってます。

私は、推しは、いない。
料理は、大人だから、できていたけど、台所に行くと、家族に、嫌いなものを押し付けられるため、できなくなった。(家族と離れたら別に問題ない)
ライバルとの良い関係は、普通にできる。
そもそも、私は吹奏楽部の打楽器パートの時から、他校とは普通。
他校の演奏が、良ければいい。むしろ聴くのが、好きでした。
いい学校が勝ったら、「納得」
わざわざ、泣けない。
だって、先輩がいたから。
先輩がいれば、良かったから。
何も、他校の生徒から言われたことない。むしろ、ちょっと相手が、ていねいでした。
言われてるのは、教室で、私への男子たちによる、いじめを無視した上に、私を見て同じパートなのに、なぜか直接「悔しい」と他校みたいなことを言った、同じパートの人です(多分、人間性のヤバさを見抜かれていた)

だから、理由が小さいやつらは、私には勝てない。

妹ポジションで、究極の、いいこブリッコ決め込んでる私に、やつらは、負けます。


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