ルイの人助け 迷子

ルイの人助け 迷子

その日は、私は、一人で道を歩いていました。
すると、猫のルル君が困った顔をしていました。
ねえどうしたの?と私がルル君に聞きますと、彼はわたしをある場所へ案内しました。
そこでけがをしている男の子がいました。
私は回復術で彼の傷を完治させた後、彼を近くのコンビニへ連れて行きました。
彼はお店に入っても泣いていたので、彼の好きなおもちゃを買ってあげて、私は店員さんに、事情を話して、彼を保護してもらうことになりました。
その日は、大変な日になりました。
後で、彼が無事に保護者と出会えた事をコンビニから連絡を受けました。
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