男子に言われたらキュンとする発言集!

結構好き

「ん、わかった。また今度にとっておくわ」

「急にお前の声聞きたくなった」

「他の男と喋ってると、普通に嫉妬するんだけど」

「他のやつ見るな。俺だけ見てて」

「他の男と楽しそうに話すなよ。ヤキモチ焼くじゃん」

「お前が頑張ってるの、俺が一番よく知ってるから」

「文化祭、俺のクラスの出し物絶対に来てね」

「いつでも呼んで。お前のためなら、夜中でもバイク飛ばしていくから」

「お前が頑張ってるの、俺が一番近くで見てたから」

「卒業しても、ずっと一緒にいようね」

〜fin〜


もうこんな言葉言われたら作者は鼻血を吹いて倒れますね☆
共感する人がいるのだろうか、、
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:5

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

午前3時の記憶喪失

総文字数/1,966

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「明日、目覚めた私は、またあなたの名前を忘れてしまう。」 毎朝、記憶がリセットされる私と、午前3時までの恋人。 「知ってるよ。君の記憶を奪ったのは、俺だから――」 私たちの愛は、夜が明ければ消えてしまう幻ですか? 何度忘れられても、君に恋を仕掛ける男の、切なすぎる純愛ミステリー。
君の隣が一番遠かった

総文字数/2,748

恋愛(学園)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好きだった」 たったそれだけの言葉を、 最後まで君には伝えられなかった 叶わなかった恋にも、 忘れたくない瞬間はある。 ――これは、君の隣に行けなかった僕の、 誰にも言えない片思いの話
キミの声を聞かせて

総文字数/1,464

恋愛(学園)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「もう一度だけ、君の声を聞きたかった」 声が聞こえる。それだけで、君を忘れずにいられた 君がいなくなっても、僕は君の声を覚えている あの日、聞こえた君の声が、僕の世界を変えた 「最後にもう一度だけ、名前を呼んでほしかった」 君の声が聞こえなくなる、その日まで

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop