貴方に恋しちゃいました。




お昼休みにスマホが鳴り続けた事があったらしく同じソファーに座ってた早乙女先輩は気づいて理由も話したそう。




「おーい!くるみちゃん!聞いてる?」





ハットなると、ちょっとだけ怒ってる湯野ちゃんが居た。





「ごめん、なんだっけ??」






「来月の体育祭、借り物競争と男女今後の二人三脚でもいい?・・・て、ごめん。もうそれしか残って無いや。」





「・・・うん!その2つで大丈夫だよ!」





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