恋なんて感情もう捨てたそれなのに

出逢い

どちらから話しかけたのだろう?

きっとあたしからだったね。

躁状態で入院したあたしは気が合いそうな人に話しかけてた。

その中にいたのがまさくんだった。

背が高いとこそれから優しそうな所。

自己紹介しあって、そんな感じだったよね。

入院日が同じって分かった時はびっくりしたよね。

あの夏の日は君の中にも残っていますか?
< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

my life

総文字数/0

ノンフィクション・実話0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
色々あったあたしの今まで。 楽しいことがたくさんあった。 でも同じくらい苦しいこともたくさんあった。 当たり前だけど。 そんなあたしの実話です。 書こうと思ったのは自分の記憶に自信がないから。 楽しい記憶が残らなくなってきたから。 つまり自己満です。 ※注意※ 一部18禁かもしれません。 閲覧は自己責任でお願いいたします。
Forever Love

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きだった。 何よりも。 そして誰よりも。 出会いと別れを繰り返したあたしの恋愛実話です。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop