最後の一瞬、緑だけが残る
――――――☆大嫌い
明日が来てほしいと思ったことは、一度もない。
同じことの繰り返しで、楽しいなんて思うはずもなくて。
私ばっかとか、どうして、とかそういうのも思えなくて。
全く同じ朝を迎ええて、生きることを作業だと感じる。
私が居なくなっても、何も変わらない。
なのに、捨てきれない。
中途半端な人生で、うまく生きれなくて。
同じことの繰り返しで、楽しいなんて思うはずもなくて。
私ばっかとか、どうして、とかそういうのも思えなくて。
全く同じ朝を迎ええて、生きることを作業だと感じる。
私が居なくなっても、何も変わらない。
なのに、捨てきれない。
中途半端な人生で、うまく生きれなくて。