貴方の一番になりたい
私は幼い頃から大好きなぬいぐるみがある。
その私にとうとう彼氏ができた!
ん?いつの間にかぬいぐるみがなくなっていた。探したけど全然見つからなかったな。
ぬいぐるみだけど自分の命の次に大切なのに。
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
『出来損ない』『落ちこぼれ』『下級階級』——。 私が、出来損ないでも、落ちこぼれでも、下級階級でも。 貴方は、我儘な私に、愛を教えてくれますか?
黄金色の雲の下、交わる事無き運命は。

総文字数/3,534

青春・友情6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その友情は、ちょっと楽しくて儚くて。 私と君が選んだ道は、全然違った。 合わなかった。 合えなかった。 表面的な友情になっている気がした。 だから、私は、私が選んだ道を歩く。 交わらない運命のなか、私と君はそれぞれの夢に向かって突き進んでいく。
ハムスター

総文字数/99

ミステリー・サスペンス1ページ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop