君の好きな人は、私でした
そして二人で歩き出す


これから先


喧嘩することもあるかもしれない


すれ違うこともあるかもしれない


それでも


できるだけ長く


この隣にいたい


俺がずっと好きだった人は





俺の隣を歩いている


そしてきっと


これからも


俺はこの笑顔を好きになっていく
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