君に恋した、その瞬間から
何度でも


この人の隣で


恋をしていたい


桜の花びらが舞う道を


私たちは手を繋いで歩いていく


春の風に吹かれながら


私は思った


――あの日


隣の席になった君に


恋をしてよかった


そして


これからもずっと


君の隣が


私の一番好きな場所です
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