わたしの宝物

昏い日



私にとって夏休みは足が痺れる。


茶道部に入部していた。


本格的に学びたくて、


感覚をずらしたくなくて、


正座して意識集中させた。


文化祭では浴衣を着て受付等担当した。。


思い出したくなくて、逃げる日々が続いた。


説得力ないけど。。あの日みた微かな姿は…
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