初恋の人になりたいです!
ほとぼりが覚めた頃、彼女に、


「話すと…駄目なんです。


一緒にいるのも…本当は遠くからみたいって


ゆうか…でも危ない時は盾になって貰い


たいなって。彼氏つくりたくて…」


って自信のない様子を垣間見せるって伝わった。


その間も声に容姿にドキドキしていた。


抑えるの必死だった。その様子も


俺と一緒にいることで周りに馴染んでくるだろ


うと思って、
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