飽き性、蒼菜の黒歴史っ!第二弾
ふう疲れた
話すことはないっ
みんな、聞きたいことあったら何でも聞きなさい
ここで教えるよーっ
さいならー
話すことはないっ
みんな、聞きたいことあったら何でも聞きなさい
ここで教えるよーっ
さいならー
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「紗希いいぃっ」
トラックに轢かれそうになった私を庇った貴女はいつだって私の親友のはずでした。
彼女の名前は「二階堂 深月」
深月は可愛くて頭も良くてスポーツもできて人望もあった。
誰からも頼られる生徒会長のはずだったのにどこで歯車が狂ったのか。
忘れないでよ、思い出して笑って、私の大切な親友。
清水 紗希
頭もよく運動神経もいいがどれも深月に劣っている
深月の大切な親友であり幼馴染
聖ル・フェース学園副会長
×
二階堂 深月
才色兼備、文武両道で人望のある美少女
聖ル・フェース学園生徒会長
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なのにどうして私たちなの。
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中学生の二人の残酷で幸福な一年間
「記憶がなくなってもそのはにかむような笑顔を変わってない」
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皆さん、やっほー蒼菜だよっ
ここでは私の小説を始めた理由や言うのも恥ずい黒歴史など紹介していくよ〜
この機会にフォローしてくれると嬉しいな、チラッ
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