もしもこの先-先生との約束-(仮)
二章*願い事

メールは本当に毎日続いて
二人でそれを喜んだりもした。



一日何通できるか…










それも二人にとっては
重要な事だった。
< 35 / 202 >

この作品をシェア

pagetop