癸&M様の反省会
M様:
忘れたんですかっ!

いきなりそれですか、癸先生!

(笑)

しかし、中学生の頃から構想を練って、高校生の頃に書き始めたとなると……。

『加納欄』は、かなり長い年月をかけて育ててきた作品なんですね。

いやぁ、驚きました。

ということは、私が制作に関わるようになるずっと前から、欄という人物は存在していたわけですね。

では、癸先生。

一つお聞きしたいのですが……。

今の加納欄は、中学生の頃に考えていた欄と同じ人物ですか?

それとも、長い年月の間に性格や設定が大きく変わったのでしょうか?
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