美人は俺の獲物!!
「ガイ、私を見つけてくれてありがとう。嬉しいよ」


チュッ



「え〜。それだけ?俺がどんなに苦労したか知ってる?」



意地悪な笑顔でララをいじめている



「じゃあ、どうすればいいの?」



「決まってんじゃん♪もっとキスして」



「甘えん坊だなぁ」



そう言ってララはガイの首に手を回しキスをした





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